1719 安藤・間
| 東証プライム | 建設 |
現在値1,799.0円(06/15 15:30)前日比+56.0(+3.21%)[20分ディレイ株価]売買単位:100株
| 時価総額 | 3,257億円 | PER(予) | 12.7倍 |
|---|---|---|---|
| 配当利回り(予) | 4.67% | PBR(実) | 1.36倍 |
| ROE(実) | 15.68% | ROIC(実) | ![]() |
| ROA(実) | 7.59% | 自己資本比率 | 50.6% |
|
予想経常利益(予) (増益率) | 33,600 (1.0%) |
レーティング (対前週変化) | ![]() ![]() |
|
予想経常利益(コ) (増益率) | ![]() ![]() |
目標株価(コ) (株価乖離率) | ![]() ![]() |
※経常利益単位は百万円
財務データ等 更新日:2026/06/15
企業情報
| 企業概要 |
準大手ゼネコン。建設基盤技術(素材・材料、耐震・免震)をコアに山岳トンネル・シールド工事やダム建設(業界2位)の土木工事、中高層建築物の建築工事、社会インフラ整備、環境工事を営む。土木工事は山岳トンネル工事の切羽前方探査システム、掘削中のトンネル壁面の変位挙動計測システム、トンネル・ダム・造成向け「地質情報CIM管理システム」を開発。建築工事は企業本社ビル、商業施設・レジャー施設、生産・物流施設等の設計・施行工事。(旧)間組は黒部ダム・御母衣ダム・佐久間ダム・マレーシアのペトロナスツインタワー、山岳トンネルなどの実績。(旧)安藤建設は中高層ビル・工場建築(帝国ホテル新館、慶應義塾大学、愛媛県庁舎、警察大学校武道館等)に実績。次世代エネルギーシステム、ICTの利活用、事業領域の拡大(医療施設の設計・環境関連等)を推進。2020年日本基礎技術<1914>と無水削孔ボーリング技術を開発。2022年東亜建設工業<1885>との業務提携を解消。
(2025/11更新) |
|---|---|
| 取扱商品 | ・土木(ダム・発電所、地下空洞・山岳トンネル、シールド、橋梁・構造物、地盤 ・基礎、岩盤・地下水・エネルギー関連、都市土木) ・建築関連(事務所、商業・レジャー、生産、物流、医療・福祉、教育・研究、文化・スポーツ、ホテル・宿泊、住宅・寮、文化財・歴史的建造物) ・環境(廃棄物処分・土壌修復、除染・中間貯蔵関連技術、新エネルギー・ZEB、資源循環・CO2削減、生物多様性) ・基盤技術(建設DX、基礎、建築構造・耐火、耐震・免震・制振、プレキャストコンクリート、コンクリート技術、高度解析技術) ・不動産・インフラ運営(ストック再生/再開発・マンション建替え、PFI/PPP、地域創生) (2025/11更新) |
| 企業URL | https://www.ad-hzm.co.jp/ |
銘柄カルテ
長期業績トレンド
| 売上高 | 5年平均成長率 |
| 4期連続増収 10年最高 | 4.5% |
短期業績トレンド
| 経常利益 | 前年同期比 |
| 2四半期連続減益 | -11.2% |
配当
| 年間1株配当 | 予想配当利回り |
| 80.0円 3期連続増配 | 4.67% 高め |
財務健全性
| 有利子負債率 | ネットD/Eレシオ |
![]() | ![]() |
株価分析
| 52週株価水準 | チャート形状(6か月) |
| 43.9 標準 | ![]() |
アナリスト評価
| レーティング | 目標株価(対株価) |
![]() | ![]() |
決算発表予定
直近の決算は5月14日発表の本決算、経常利益:33,257百万円
対会社予想進捗率:105.9%
直近実績 (百万円)
| 経常利益 | 33,257 |
|---|---|
| 進捗率 | 105.9 % |
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| 経常利益進捗 | 1Q | 2Q | 3Q | 通期 |
|---|---|---|---|---|
| 決算発表日 | ||||
|
2027/03 (連結)
今期進捗率 |
--
-- % |
--
-- % |
--
-- % |
--
-- % |
| 最新会社予想 | -- | -- | -- |
33,600
(2026/05/14) |
| 当初会社予想 | -- | -- | -- | -- |
| コンセンサス | -- | -- | -- | 32,400 |
| 発表日 | 2025/08/07 | 2025/11/07 | 2026/02/12 | 2026/05/14 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03 (連結) 前期進捗結果 |
4,473
14.2 % |
11,321
36.1 % |
19,922
63.4 % |
33,257
105.9 % |
※単位は百万円、各四半期の経常利益数値は累計値、進捗率は通期会社予想に対する比率
平均成長率
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期利益 | |
|---|---|---|---|---|
| 3年平均成長率 | 5.7% | 19.2% | 19.3% | 25.1% |
| 5年平均成長率 | 4.5% | 4.2% | 5.1% | 11.6% |
| 10年平均成長率 | 1.5% | 2.8% | 3.6% | 7.1% |
平均利益率
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期利益 | |
|---|---|---|---|---|
| 3年平均利益率 | - | 6.9% | 6.8% | 5.5% |
| 5年平均利益率 | - | 6.8% | 6.6% | 5.2% |
| 10年平均利益率 | - | 7.3% | 7.1% | 5.0% |
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※前年同期比・指数は各項目を 3ヶ月換算した値を表示
※「S」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、未記載:日本会計基準
※「変」は変則決算
※「S」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、未記載:日本会計基準
※「変」は変則決算
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※本決算の場合、前年同期比は各項目を12ヶ月換算した値を表示
※「S」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、未記載:日本会計基準
※「変」は変則決算
※「S」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、未記載:日本会計基準
※「変」は変則決算
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※「S」:米国会計基準、「I」:国際会計基準(IFRS)、未記載:日本会計基準
※「変」は変則決算
※「変」は変則決算
指標一覧
割安性関連指標
| 予想PER(会社予想) | 12.7倍 |
|---|---|
| 予想PER相対水準(2年) | 40.7 |
| 予想PER相対水準(5年) | 44.3 |
| PBR | 1.36倍 |
| PBR相対水準(2年) | 37.0 |
| PBR相対水準(5年) | 45.7 |
| EV/EBITDA | ![]() |
収益性・効率性関連指標
| 実績ROE | 15.68% |
|---|---|
| 実績ROA | 7.59% |
| ROIC | ![]() |
| 総資産回転率 | ![]() |
| 売上債権回転率 | ![]() |
| 棚卸資産回転率 | ![]() |
| 仕入債務回転率 | ![]() |
財務健全性関連指標
| 自己資本比率 | 50.6% |
|---|---|
| 流動比率 | ![]() |
| 有利子負債比率 | ![]() |
| ネットD/Eレシオ | ![]() |
| 固定比率 | ![]() |
| 長期固定適合率 | ![]() |
配当関連指標
| 予想配当利回り | 4.67% |
|---|---|
| 予想配当利回り対市場値 | 88.6 |
| 実績配当利回り | 4.45% |
| 配当性向 | 42.2% |
| 連続増配年数(直近実績) | 3期 |

