米系大手証券、レーティング強気継続。目標株価引き下げ、6,600円。
米系大手証券が8月3日、三井E&S<7003>のレーティングを強気(買い)に据え置いた。一方、目標株価は7,000円から6,600円に引き下げた。因みに前日(7月31日)時点のレーティングコンセンサスは5(アナリスト数3人)で「強気」の水準、目標株価コンセンサスは7,433円(アナリスト数3人)となっている。